七夕飾り作りが行われた
7月1日上松原中央集会所2階で七夕飾りを作りました。親子連れの幼児から高齢者まで50人あまりの参加者が思い思いの短冊や灯篭を作りました。この他に弘前大学児童文化研究会の学生も応援に駆け付け、にぎやかな4本の笹飾りが完成しました。
7月1日上松原中央集会所2階で七夕飾りを作りました。親子連れの幼児から高齢者まで50人あまりの参加者が思い思いの短冊や灯篭を作りました。この他に弘前大学児童文化研究会の学生も応援に駆け付け、にぎやかな4本の笹飾りが完成しました。
上松原中央集会所の玄関天井が外壁モルタルの剥がれにより雨が入り天井からモルタルが剥がれて危険な状態となりました。一時的に落下防止の対応をしていましたがこのたび改修工事が終わりました。雨水が入らないような対応をして新たな天井が完成しました。長い間ご不自由おかけしてすみませんでした。
県と弘前市が自主防災会体験研修会を武道館で行いました。当町会からは防災部長の稲葉さん他2名が参加して、県防災アドバイザーの瀧本准教授の講義やハザードマップを作り町会周辺の水害対応の備えなどを体験しました。 この他大地震の備えや防災グッズの展示などを見学し、日頃の行事に防災グッズの利用などの事例が紹介されました。
5月15日弘前市文化センターで第18回弘前市町会連合会定時総会が開催されました。桜田市長も出席して今年度の活動内容について発表され事業方針が決まりました。この他「第3回町会だよりコンクール」の表彰も行われ上松原町会は優秀賞をもらいました。
新入学児童を迎えた千年小学校で、交通安全教室が行われました。新一年生や低学年では仮設の信号機や横断舗道を準備して横断歩道の渡り方の練習や通学時の注意などを指導しました。
3月25日のひなたぼっこでは「終活」の説明会が行われました。弘前公益社の鎌田課長の説明で「終活」とは人生の後半戦を楽しみ自分の望む最期を迎えられるように元気なうちから準備をすることです。その為に・生前整理 ・エンディングノートの作成 ・お墓や葬儀の準備
弘前市の申請した災害時に使用する資機材が整備されました。災害時に停電になった時に情報収集や非常時の炊き出しができる発電機のほかに救急搬送用の担架や救急箱、アルミはしごやチエンソーなど災害時に必要とされる道具等が保管されました。今後は訓練や災害時に役立てます。
弘前市在宅介護支援センターの協力で成年後見制度について2月18日の「ひなたぼっこの会」で開催されました。弘前圏域権利擁護支援センターの藤田博美相談員のお話で、成年後見制度とは、認知症・知的障害者・精神障害者など物事を十分に判断する能力が十分ではない方の権利を守る援助者(後見人等)を選び、法律的に支援する制度です。続く・・・
弘前市が主催で「もっと知って町会!インタビューフォーラム」が岩木文化センターで行われました。第一部は町会の活動の事例発表を第二部は「ついに町会の若い世代が動いた」と若い世代の町会活動の事例が商会されました。続く・・・
弘前市健康増進課の協力で健康講座を上松原町会で開催されました。弘前大学医学部の教授富田泰史先生の講演で、健康長寿に関するテーマです。平均寿命が最下位の原因として脳卒中や心臓病が多くを占めておりその対策として高血圧治療が必要な事を事例やデーターで説明しました。続く・・・
新年の恒例行事の一つ、弘前市消防団第2方面第4分団のメンバーによる『纏ふり』が上松原町会中央集会所に訪れ行われました。纏(まとい)は火災がどこで起っているかを特定するための目印です。